人を楽しませることができる人は、まず心から自分が楽しんでいるのだろう。
楽しんでいるだろうかということばかり気にしたり、反応を過剰に期待したり、自分ではコントロールできないところに必死になって一喜一憂していると、次第に悲壮感のような楽しくない空気が漂ってくる。
もっと自分が楽しもう、3日間家族と過ごして思ったこと。
カンバセイション・ピース
主にユーザ中心のデザイン、生態学的視覚論、社会心理学を学ぶ中で、あるいは人やモノとのインタラクションの中に立ち上がる事象の観察からの“きづき”について 観察対象は日々のプロジェクトから身体を考える上でのダンスまで
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