まったく自分の見通しが甘かったことに、ターゲットなんて無いに等しかった仮説の間違いに、これでもかというほど打ちのめされた。
穴があったら入りたいほどの恥ずかしさと、変化した自分の発見の嬉しさが同時に押し寄せて来る。
わかったような顔をして、何もわかっちゃいなかったのは自分でした。ありがとう。
今回はデプスインタビューだったので、時折自分も質問者として話を聞けたのですが、これは相当に集中力が必要な仕事ですね。そのせいか肩がすごく張ってる!情報デザインの皆さんには何を今更ということだと思いますが、それを体感できたのもよかった。次は自分が主導してやってみたい。

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